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うわー カッケーッ!!
奥様!見ました?あのシャロン・ストーンが

この間テレビに出てたので見ましたわよ、とっても若いわぁ。私より10も年上とは思えなぁい。

そうじゃなくて、これよこれ。S・ストーンさん呼びかけで寄付1億円も集まったんですって。

え、知らない!それってどういうこと?

どこか外国の何かえらい人がたくさん出ている会議で、急に立ち上がって「タンザニアに1万ドル寄付します。賛同の方は今すぐ立って」ですって。それでみんな寄付をしたみたいなの。

一万ドルっていくらぐらいかしら?

そうねぇだいたい100万円ぐらいよ。

ヒャクマンエン?それってすごくない?!

すごいわよ!!だからねぇ・・・違うわよねぇ。

ホントねぇ。ポンと出して欲しいぐらいだわ。


<S・ストーンさん>数分で100万ドルのアフリカ支援集め
by zukunashi | 2005-01-29 20:10
癒し系Webサイト便り~その8~
天下無敵の企画が、2005年1月また戻ってきました

癒し系Webサイト便り~その8~

癒し系Webサイト便り~その7~が2004年11月1日でしたので大げさに言うと足掛け2年ぶり、およそ3ヶ月ぶりの復活です。

以前は【老婦人の夏】紙上で非常な人気を誇った(?いつ)この企画も、zukunashi自体のやる気のなさがアダとなり、なかなか面白い物を見つけられなくなり、ほぼ休火山(今はこういう分類はしません)状態でした。

たまには前やっていたことを見直そうと、記事管理でカテゴリ分類を見直していたところ、久々に書きたくなったというところです。

でも記事が無ければ意欲倒れになる・・・所でしたが、以前なんでこれを紹介しなかったかなぁというのを思い出し今回載せてみようと思います。

つのだ☆ひろ100考

色々でてきます。
私の場合……
1~10番まで思いっきり笑いました。特に・・・

----- 3 -----
 つのだ♭ひろ 
『ひろ』を半音だけ下げて発音させる。


は、実際自分でやってみました。^^;難しい・・・。

途中はチョッとだれていると思いますが、それでも32番とか、49番から51番までとか、82、83番あたりも結構好きです。

100番目の故小渕幹事長(当時)(ムスメじゃないよ)の意気揚揚たる【つのだ☆ひろ】で綺麗にオチています。

このWebページの最後にもありましたが、一つぐらい気に入った【つのだ☆ひろ】はありましたでしょうか?
わたしはさっきも書いた3番が一番お気に入りです。

ところで・・・
これで占いができるんじゃないかと思いますが、誰か作ってくれませんかね(笑)
by zukunashi | 2005-01-29 13:23
ガンダムオンラインは右往左往
密かにユニバーサルセンチェリーのベータテスターをやってました、中年ゲーマzukunashiです。このゲームを結構早い段階からやってました。
ただしこのゲーム当初から結構ガックリしてしまう事が多かったのです。
例えば戦場に行くまで街からずっと2時間走りづめで走って、でもやられるともう一度街から走ることになる。
描画エンジンも悪く、私のマシンのような性能ギリギリの物だとまるで動きは操り人形のようだ。
そして何より時々大規模なアップデートが行われ、その度に苦労して買って壊れないように大事に使っていたザク(私はジオンが大好きなのだ)がいなくなって、金は有るけど物が無い状態に戻されます。

今はモビルスーツのクラフトマンがいて、色々なスキルがあり、ゲームとして面白くなってきているが、いかんせんオーストラリアのみで始めると言うのは・・・厳しいナァと思っていたが、ゲームの中の他のテスター達も同じ事を考えていたらしい。UniversalCentury.net GUNDAM ONLINE 公式ウェブ お詫びとお知らせを読んで、チョッとがっかりしたがこのまま開始してもしょぼしょぼになって駄目になるのがオチだとは思う。だからと言って、延長して成功するかどうか・・・ネットワークゲームは今非常に厳しい状態だ。ガンダムだからといって私のような人間がホイホイ買ってゲームをやるとは限らない。スターウォーズギャラクシーズのように売れて欲しい・・・というファンの希望が後押ししている事に気がついて欲しい。
by zukunashi | 2005-01-28 22:47
へにゃへにゃでス、愛媛県警殿<(_ _)>
え~ッとあのですね
『刺し違える覚悟』
を持っている人を銃刀法違反で逮捕するようなもんじゃなでしょうか?

愛媛県警警務課さんの話じゃ・・・

………報道によると『辞めるときは死ぬときだ』と話したとされるので、万が一のことを考え、拳銃を所持しない部署へ………
“告発”警官に異動内示 愛媛県警の捜査費疑惑より

うーんそこまで考えているんだ。だから警察不祥事はばれにくいわけね。と、チョッと勘繰ってみたりして
こんな方々は小説読んでも面白くないだろうね。なんでも本気にしちゃうんだから。
でも逆にこんな人のブログを読んでみないナァ。すっごく几帳面に今日何をしたかを杓子定規に書いてくるのではないかと思う。それも別の意味で面白い。
by zukunashi | 2005-01-24 22:37
トラボケ駅伝の帰り道・・・何とも云えない話を書いておいての言い訳
皆様こんばんは。

1月8日にトラボケ駅伝も終わり、ホッと一息ついていることと思います。
瞼を閉じれば、各選手の素晴らしい走りが目に浮かびます。かく言う私も往復走らせていただいた一人でございます。

この頃チョッと殺伐としたブログのアップが続き、チョッと辟易していたところだったので、ここらで一つ『トラボケ駅伝』について、チョッと自分のトラボケの話をさせて下さい。

よろしかったら最後までお付き合いのほど  <(_ _)>

さてそれでは・・・往路からいってみましょう。

いまだに正月ボケ
題名を考えるヒマが無かったのが全ての災いの元かもしれません。
中で書いてもいますが、実家めぐりをして来たため、ネタを考える時間は全くありませんでした。帰宅してから直ぐ取り掛かれるかといえばさにあらず。細々した事が色々あり、実際やる気になってきたのは次の日になっていました。
そうやって考え始めたのですが、まず全く白紙でした。福袋はよく奥さんと買いに行っていたので(今年は行けなかった)ワクワク感とか驚きとか落胆とか心の動きをメインにしようと思ったのは早かったんですが、じゃあ一体どういう話にするか、話のきっかけすらつかめませんでした。
そんな時どうするかは人それぞれだと思います。あんまり人の話を参考にしないんですが、たまたま前走者のカートさんの作品『あいつ』を読んで「ボボッ」と来るモノがあって決まりました。作者注「ピピッ」ではないところがミソです。
読んで分る事については割愛しますが、この話で一番気をつけたことは『昔風の刑事ドラマを意識する』事でした。と言っときながら何ですが、私はほとんど昔のドラマを見ていません。『Gメン』『西武警察』他色々あると思いますが、私の家の教育方針でほとんどニュース以外テレビを見ていませんでした。それが高校の時に親父が単身赴任で家にいなくなった途端、タガが外れたようにテレビを見るようになったのでした。だから私の高校生ぐらいからのアニメとかドラマはある程度知っていますが、それ以前はそんなに知りません。だから今回自分が書こうとした刑事たちは、今読んでみてもなんか優柔不断で決定力に欠ける、ジーコJAPANのFWみたいな雰囲気を思いっきり垂れ流しています。
さて、結構オチにはいい評価をいただきました。皆様ありがとうございました。それと年令は騙されたという声をいただきました。これもありがとうございました。<(_ _)>
毎回そうですがオチは気を使っています。ですが独り善がりになりがちなので、後で読み返してみると「このオチ失敗したナァ」「これはもう少し説明すべきだった」と感じる事は多々あります。今回は素直にオチがついて自分でもそこそこいけると感じた作品でした。

いまだに正月ボケ~その2
題名については何もいうことはありません。全く何も考えていないことのいい証明です。まあ最初がああだったから、今回はこれでいいか?ぐらいしか考えてない事は一目瞭然です。
ところで、復路に書く気は全くありませんでした。と言うのも往路はネタが固まってから2時間という私にしては超ハイペースで書き上げたのですが、だいたい私の場合次に出るネタはカスと相場が決まっているし、短期間でいくつも書くのは止めておこうと一度は思っていました。ところが男性チームのあの予想外の苦戦。どちらかというと団体競技向きの私としては、ここで一肌脱がにゃいつ脱ぐんだ!と入らぬおせっかい心から、またしても急遽発走を決めたというのが復路でのいきさつです。
でもだからといっていい加減な話を書くのは・・・本当に手を抜いちゃうとなに書くか分らないので、それは避けたい。とすれば又一から話を考えなければ・・・。
SF仕立ては私の苦肉の策です。というのは大学時代は創作同人誌のサークルにも在籍して、何作かSFを書いていましたし、好きな小説のジャンルはSF、時代小説、歴史小説ですから、得意な土俵に上るしかありません。
話の筋立てはなんか漠然とした人類救済の話です。このプロットはSFの中でも書きやすく、難しい事を考えなくてすむという利点があります。ほとんどの人類救済の話と共通する『カリスマ性のある意外な主人公』『現実の力では覆せない大災厄』『ぎりぎりになって出てくる最後の希望』『神(超越者)を感じる視点』これさえ揃えておけばまず書き間違える事はありません。皆さんも一度やってみてください。貴方も簡単に『インディペンデンスデイ』『THE・CORE』『日本沈没』が書けます。(私も含めて面白いかどうかは別ですが・・・)
というところで、何で主人公が『サザエさん』か?という謎が残ります。何故あそこでヒロインを彼女に任せたのか?まずはオチとして『来期も放送して欲しい』というのを前もって考えていたのと、世間知らずな人の方がインパクトがあるだろうという読み、出来れば誰が見ても分る人というところから、『ちびまるこちゃん』を抑えて『サザエさん』を選んだ次第です。
という事で復路の話はユニットを適当に詰め込んで作った感じのいうなればプラモデルのような作り方をしました。
インパクトはありましたでしょうか?コメンターが5人だけでしたが、反応は上々だったとは思います。

今回はざっと振り返ってみました。いかがだったでしょう?今回のトラバボケは灰色の脳細胞ではなく茶褐色の脳細胞なのであんまり動きが良くありませんでした。(いつもと変わんないだけ)またトラボケが始まれば書かせていただきたいと思います。それでは・・・


by zukunashi | 2005-01-23 15:17
これはどういうことなんですか?
NHKのプロデューサーの件もそうですが、内部告発者について日本はまだまだ厳しい国なんだナァと感じた次第です。
いやだからと言って内部告発については全て信じろというわけではないのです。
でも考えても見てください。普通に調べても分らないから内部告発したわけなんだから、それを証明しろという事自体非常に難しい。当人たちが口裏を合わせてしまえば、ナイナイになっちゃう事は誰だって分る事でしょう?しかし問題になった番組のプロデューサーが、何らかの原因で特別なディレクターズカット版を作り、それを放送しなければいけなかった事はどうやら事実のよう。これについては誰も異を唱えていないみたいですねぇ。その原因の一つとして“政治家の顔色”という選択肢が“やっぱり”存在したと言う一国民からすれば前々からあるだろうと思っていた事が、なーんだやっぱりそうじゃん、と言うレベルで納得がいったということなんではないでしょうか?誰が具体的に指示したかについては、
「欠席の人、手を挙げて」
というのに答えるのと同じぐらい難しいと思います。心情的にはプロデューサーをばっさり切り捨てたNHKが更に嫌いになりました。

さてところでNHKの予算は国会承認が必要ということを松尾武元放送総局長は簡単に仰っていましたが、この頃思うのが通常行政機関をチェックをするという意味でも、三権のうちの一つ国会(立法権)は国民の代表と言う代議士によって成り立っている、国民の味方の機関だったハズです。でもこの頃そう思えなくなっているのは何故でしょうか?国会は代議士の味方?という感じです。(ナンカヘンダナ)
その疑問は漠然とした物では有りますが、もしかするとの選挙権を持つ人々の約半数を占める投票に行かない人は、そういう漠然とした感覚に従っているだけなのかもしれないですね。
などとまぁつらつらと考えてみた時、じゃあ※※の味方というものでぱっと思い出すモノは?!
ウルトラマン、仮面ライダー、ゴレンジャー、ガッチャマンにマジンガーZ。全部正義の味方。しかもノンフィクション。お里も年もばれるなぁと思いますが、現実の世界で自分を守ってくれる人、組織を挙げるとすれば、警察、消防、自衛隊ぐらいでしょうか?でもアニメ、テレビ、映画、漫画、芝居、講談、歌舞伎に落語ナドナド、時代が変わってもまたのその表現方法が変わっても、一番うけるのは弱きを助け強きを挫く、民衆の味方権力の敵、と相場が決まっている。警察も国の組織だし、損得抜きで(ウルトラマンみたいに)守ってはくれない。それぐらいはちゃんと認識しています。でもねぇ、こんな壮絶な覚悟をしてまで内部告発するほどいかれているとは思っても見ませんでしたよ。
警察不正:「負けたら死ぬ覚悟」現職警官が手口証言
この証言をした愛媛県警鉄道警察隊の仙波敏郎巡査部長はどうなるんでしょうね。組織として当然NHKと同じように切り捨てるでしょう。でもね、この人を民衆の味方と祭り上げるわけではないですが、もしこのまま忘れてしまえば、この人が告発した事はただの蛮勇。無謀。無駄。
この件は今の私の住んでいる社会のリトマス試験紙なのではと思う。
さて、どうなるのやら……
by zukunashi | 2005-01-22 00:08
自由演奏会2004っ~~!!
音遊人-みゅーじん-というテレビ東京の番組をたまたま見ました。
本当にたまたまなんです。
いやービックリ!!
以前ブログに書きました風になりたい?・・・椎間板と私。何でこの時期に!で書いたあの自由演奏会がほんのチョッとだけでしたがテレビで放映されていました。

風になりたいを1,000人で唄おうプロジェクトの関連からこのイベントに繋がっていったのですが、アレからもう2ヶ月も経ってしまったんですね。

元々ハードロック・へビーメタル信奉者ですが音楽は何でも好きです、楽しいから。

今度はいつかなぁ。
by zukunashi | 2005-01-21 23:16
このごろの詐欺はどうなっているか? ブチ切れ音源編
むてきんぐさんのWebページです。

この方のwebページの何が面白いかというと、既にネタです。

最初の頃、まだまじめにキレています。一つ間違うと「どっちが詐欺業者?」と聞き間違える可能性があるほどキレてます。(ていうかこんな対応されたらキレるはなぁ)
最初は紳士に話し出して、そのうちキレてくるというパターンがしっかり有ります。
(それにしても何回掛けるんだ!と驚くほどしつこく掛けています。)

そのうち遊びが入り始めます。声優じゃないですが、なんか声色変えて話し始めたり、話題をヘンな方に誘導したり、遊び要素が増えてきています。

聞いていると九州の方言が実に心地よく、特に「・・・ないと?」という疑問文が好きです。
標準語で対応する若い兄ちゃんが「あんた農家でしょう、米作ってりゃいいんだよ」と悪態吐く所など、方言を武器に相手の程度までさらしてしまっています。

ところで聞く人にとってはあんまり愉快ではないこの音源も、非常に優れている点があります。
ワンクリック詐欺や詐欺まがい商法で電話を掛けなければいけないような場合、相手がやくざっぽいのが出るかばかにぃちゃんが出るかインテリやくざが出るか、そんな事はこちらでは普通分からないんですが、もし掛けなきゃいけないときがあるなら、これを聞いて相手の傾向を知る事が重要になると思います。

相手も結局こちらの情報を握っているわけじゃないので、住所や電話番号を言わせようしている涙ぐましい努力が哀愁を誘います。住所分かっているなら送ってコイやぁ!!という開き直りは向こうにとっては非常にやりづらい相手のようです。

実際業者間のつながりについては・・・

ワンクリックサイト作成業者→電話を受ける業者→ニセ債権回収業者

という流れになっているようで、それぞれで得た情報を還流させて儲けているらしいです。結局のところ一度嵌ると二度三度罠が待っているというのは、今までの詐欺商法となんら変わりがありません。

ワンクリック料金請求詐欺にご用心なども見て、インターネットでも情報多数出てますので、自前で調べてみましょう。

人に聞くよりよく身につきますよ。
by zukunashi | 2005-01-18 13:06
募金パークは何を批判されているか?
 まず、大前提として『犯罪者』は刑事裁判終了後刑が確定して初めてそう呼ばれます。
勝手に犯罪の確証も無く、犯罪の証拠も無く、犯罪と立証されていない場合、そんな人を『犯罪者』と呼べば、呼んだ人こそ『名誉毀損罪』または『侮辱罪』の容疑者です。(親告罪ですが)

 今までは非常に分りにくい書き方をしていましたが、はっきり書かせていただきます。
募金パークの主催者で『カンボジアスクールNGO』の代表、CPCSOの役員である高麗和男氏は、自分の主宰している募金パークというWebサイトに対する種々の疑問に対して、答えないだけでなく、その疑問を封じるかのごとく、自分に対して不利な風説を流していると、あるブロガーの通常出してもいない個人名をその当人に許しも得ず掲示し、その人及びいくつかのブログを「信用毀損及び業務妨害」の刑法が適用できるかどうかということについて大阪市の生野警察に相談に行ってきた事を公表しています。その被害届については今の時点では受理されていない模様です。(2005/1/16現在)

私のホームページに対して犯罪を犯している方々は「信用毀損及び業務妨害」という犯罪をしているということを是非認識して下さい

と彼は自分のWebページに書いていますが、それを決めるのは裁判です。貴方が決める事ではありません、高麗和男さん。それは『私刑』というものです。法治国家の根幹は国が罪と罰を決めるところです。それをあえて無視してこのような書き込みをして、見たい人には自由見られる所に掲示する。私はその人の人格に対して、以前にも増して強い不信感と怒りを同時に感じます。

これこことかこんなところ以外にも、新しくこれとかこういったページが出てきています。

何故この問題がこのように取り上げられるか。その原因は募金パークを主宰している高麗和男氏と、一時期お手伝いをしていた夏侯恵氏の無責任かつ放漫なWebサイト経営とブログ経営によるものです。
例えば、まだ夏侯恵氏が募金パークの手伝いを始めた初期、夏侯恵氏がブログを作り募金パークとのリンクを張りましたが、そのブログに来た質問などのコメントを全削除するという暴挙を行っています。そのご高麗和男氏は「このブログは、募金パークの内容を最もわかってる人が、正直に書いてくれているブログです。だから必要なんです」というコメントを残しています。その後高麗和男氏によりカンボジアスクールNGOブログを募金パークにリンク公開。しかしこのカンボジアスクールNGOブログでも同様にコメントが荒れます。
お願いです!!!!!!(2004.11.12)では『あなたは、自分のブログに批判中傷のにおいのする書込をされたことがありますか??』と暗に批判をしている人を中傷と呼び『私は非難をされるようなことはしてないのですが・・』と言っています。実際このとき何が問題になっていたかというと、このブログで高麗和男氏はコメントやトラックバックを削除していたのでした。それによってその日には57件のコメントがつきそれ以外にも数件のトラックバックがありましたが、その後トラックバックは禁止されています。
ただこの日のコメントで高麗和男氏は重大な発言をしています。
『ちよさん以外のみなさんへ
どなたか、その大きな問題になった文をコチラにアップして頂けませんか??
それかURLがあれば私が見に行きます。
ます、それを教えて下さい。それを正しく判断しないと話が進まない。どうもひどい文章だっただろうとは今は感じています。責任者の問題・・確かにその通りです。
当然ですが、僕が責任を取ります。どのような責任を取るかは、あとの問題にして下さい。まず事実の把握をさせて下さい。今日ヘルパーさんにも確認しますが、どなたかその問題の文を是非教えて下さい。その二チャンネルという世界は私は全く知りません。きのうのチャットでヘルパーさんが二チャンネルの話はしましたし、地震サイトのURLは見ましたが若い人達のサイトだねという会話だったと思います。また、僕にはついていけないよっていう会話もしました。今回の事件の発端はその二チャンネルへの書込もあるんですか??』

私はこのときリアルタイムでやり取りを見ていました。実はこのやり取りには、後に実名を晒されてしまう方も参加しています。
『』内の言葉が空しく響きます。その後2ヶ月で文頭のような暴挙に出たということになります。その二ヶ月間についてはもしヒマがあれば、各ブロガーのブログを見ていただくとお分りになるかと思います。

当初の疑問は
1.クリック募金の原資として送られてきたお金を、クリックをしないと新潟に送る事が出来ないのは何故か → 当然早く送る事に問題は無くむしろその方が良いはずではないか?と言うのも年末になり、12月31日を越えて彼の募金用通帳に送られてきたお金が入っていた場合、それに税金がかかる可能性がある。(彼は個人口座で管理していた為)みんなから集めた募金用のお金を税金で取られたらどうするの?(日々のクリック数から換算すると到底そのとき集まった金額を年末までにクリックする事は不可能だった)
2.根本的な話ですが、高麗和男氏の口座に入金する場合は入金手数料がかかります。それから新潟に送られます。もしそんな事をせずに直接赤十字に入金すると手数料はかかりません。些細な金額というならばそうですが、非常に不可解です。またクリックの思いをのせるという事は理解できますが、だからといってそれは送る人が多い場合には非常に無駄が多いという事になります。
3.手伝った夏侯恵氏はコメントを消したり、メールを無視したり、トラックバック先のブログを馬鹿呼ばわりするなど、行動と思考に大きな過ちを何回も犯しています。それを客観的に見ることが出来ないのは何故か?上記二点の場合もそうですが、結局高麗和男氏は何ら欠点と批判されている所を変えることなく、そのままにしていますが、夏侯恵氏の行動についても身内びいきと言われてもしょうがない行動をとります。一切お咎めナシでした。何故でしょう?

またこの後奇妙なのは、実名公表されたブロガーさんの所に降って沸いた匿名氏の誹謗コメントです。『被害者ぶるのもいい加減にしろ!!』と書いているのですが、その後他のブロガーさんと管理人さんと小競り合いをして居なくなっています。それにしてもぺらぺらと言われもしないことを軽薄に書き込み、何をか況やと言う匿名氏の出現と、その後他のブロガーの所に現れたdeepblack氏の『この記事の持つリスクを考えて頂きたい。すぐに削除されることを提案する。』という半ば脅しとも取れる発言は、この問題で高麗和男氏の周りに集まっている危さの一端を垣間見ているような気がする。

募金パーク問題はこのあと、何らかの動きがあれば適宜更新いたします。
by zukunashi | 2005-01-18 01:38
久々のボロ市廻り
去年は忘れていたので二年振りの世田谷ボロ市です。
雨がビシビシ降っています。

お店はまだたくさん出ていましたが、以前来た時よりはるかに店の濃度が薄かったです。
傘を持って食べ物を食べる気も起きず、かといって買い物をするわけでもなく、まるで観光地を素通りするパック旅行者みたいに過ぎていきました。

奥さんがある店の前で引っ掛かっています。その店は・・・タオル屋さんでした。どこかのホテルの為のタオルが、毛布が、バスマットが格安で売っていました。
バスタオルが残り3枚ありましたが、全部買っていきました。バスマットも買いました。
この雨の中出てきた彼女の機嫌はチョッと良くなったみたいでした。a0008523_2240274.jpg
そのあとで『ROOM CAFE』でHotWineを夫婦で飲みました。あったか美味しかったです。
そこでは思わぬ知り合いと、予測していた知り合いに会いました。

でも冬の雨の中外出するのはもうコリゴリです。
by zukunashi | 2005-01-17 22:43