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樹魔・伝説

樹魔・伝説
水樹 和佳子 / 早川書房
スコア選択: ★★★★

クレママさんが仰っていただかなかったら、多分もっと後になっていたでしょう。この漫画家さん。昔は水樹 和佳でした。今は子が付いています。姓名判断デモしたのでしょうか?今は長編書き終えてから何やっているのでしょう?
水樹和佳子のホームページと言うのも2002年から更新が止まってしまっています。

さてお話は実に壮大でしかも非常にハードなSFです。
ところでこの時期(1980年代)は非常に少女漫画家が先鋭化した時期で、佐藤史生【夢見る惑星】山岸涼子【日出処の天子】鳥図明児(ととあける)名香智子、高野文子、花郁悠紀子などなど非常に多くの才能が世に出てきました。

それまでも地道に人気があった人たちが、なんかある日バーッとやたらもてているなんでだぁ、という感じで。
人気があれよあれよと上がっていった人も多かったようですし。「花とゆめ」「LALA」「少コミ」「別冊少コミ」「マーガレット」「プチフラワー」など読んでましたが、「なかよし」と「リボン」は読めませんでした、恥ずかしくて。(^^ゞ

その頃の少年誌はちょっと沈滞気味だったと思います。その頃はジャンプの独壇場で「Dr.スランプ」→「ドラゴンボール」や「聖闘士聖矢」「キャプテン翼」などが有りますが、なんと言うか大味で、それらのマンガを読んでいても、朝昼晩とマクドナルドのただのハンバーガーを食べているようした。惰性で読んでいるところに上記の少女漫画家や大友克洋【童夢】日渡早紀【ボクの地球を守って】佐々木倫子【動物のお医者さん】などが出てきたもんだから、今も続くジャンプ嫌いはここからが出始めらしいようです(^^ゞ

樹魔と伝説は前編後編の関係にありますが、話から行くと樹魔はプロローグで実際の話は伝説だったのでは?
そしてこれまでも進化という人手で実験する事が出来ない事について、小説家と漫画家は色々な回答を用意してきました。
樹魔・伝説は何が進化ナノカという事を全く考えずに、進化に翻弄されてしまう恋人を書くという壮大な【時空を超えたラブストーリー】を書いたのでした。
こういう方法論もあるんだなぁと、あっけにとられた十代後半でした。
by zukunashi | 2004-07-31 00:04 | マンガ(懐かしい)
ミノタウロスの皿 異色短編集1
ミノタウロスの皿
藤子・F・不二雄 / 小学館
スコア選択: ★★★★

変な誉め方をしたいと思います。
この本は偶然古本屋で見つけました。多分後述すると思いますが【パラレル同窓会】と一緒に買いました。
こちらの方には私を喜ばすモノが一つあります。

それは【エッセイ】と題した北村想の文です。
私だけが分る話ですが、昔芝居をやってて、この人のようになりたい!と思った相手です。芝居のつまんなさ、人を食った演出、のんびりのほほんと紡がれる芝居の時間。これにそんなに金をかけてもいいのだろうかと思うのですが、適度に売れて今や岸田戯曲賞も紀伊国屋演劇賞もとってしまいました。

私から見ればちょっと上だと思っていた場所が、永遠に届かない高い峰の頂上になっていたような感じです。

そう思って以来彼の芝居を見に行く事はなくなりました。脚本は読んでますけどね。

さて肝心の漫画の方です。

短編集の良い所は10ある中で4つぐらい気にいるとそれで買う事ができることです。
私は【オヤジロック】【ミノタウロスの皿】【劇画オバQ】【エッセイ】が好きです。

なんか苦労も無く書いているように見えて、なかなか練った台詞を吐いているところ(ミノタウロスの皿)
マンガダメでもセールスマンでいけるんじゃない?!(オヤジロック)
これを劇画といっちゃぁ白土三平やさいとうたかおが怒るだろう。正ちゃんの出勤はまるで少年漫画だったけどね。(劇画・オバQ)

そして短編集のよさは何回も読むうちに他の話も好きになってくるところです。

それに古本だから安いしね。

あと【ヒョンヒョロ】【わが子スーパーマン】のようないままでのイメージを意識的に壊そうとしているような作品も、短編に埋没してしまいつまんなくなってしまう事も、それも楽しみの一つでしょう。

長編が苦手のzukunasiがお送りしました<(_ _)>
by zukunashi | 2004-07-28 21:44 | マンガ(懐かしい)
昨日は 空が 青かった
さっきまでは歩けたが、既にもう歩けない。そうなる前に岩陰に身を隠して銃を握って体を休めていた。
だが気が付いていなかったが、ほんの10分程意識が途切れていたらしい。いやもっとかもしれない。30分か、1時間か。

ああ、葛飾柴又の抜けるような青空が見える。

気が付いた時には夜が青々と明け始めていた。
周りを見回しても岩石砂漠が広がっている。枯れた河床らしいところに身を隠していたようだ。しかしそこは敵からは見つけやすいし、見つかっても逃げる場所が無い。その時に目の前に何か降りてきたような気がした。

ヤバイ、身を隠すところが無い。

舌打ちをしつつ見つからないように河床に沿って位置を移動する。岩陰からさっき居た方を見ると、やはり何か降りてきていたらしい。4輪の車が見える。アレでは勝ち目が無い。
どうする?降伏するか?味方は全員つかまってしまったのか?チクショウ、こんな事ならもっとちゃんと準備しとけばよかった。今から装備をデポしたところまでいけるだろうか?いや行くしかない、行かなければ負けだ。よし!

「止まれ!」飛び出そうとした瞬間だった。不意に後から声をかけられた。
「ゆっくり手を上に、こちらに向いて!」
言われるままにてをあげてそちらに向く。
ヘルメットの中はマッチョな兵士。ヘルメットの右耳には小さなカメラがついている。それが私の顔のほうを向いた。
「ズクナシ=バジル、そうだな?」
「そうだ」
「ココで何をしている」
「別に、体を慣らすための朝のトレーニングだよ」
アメリカ人ぽく肩をすくめて見せたが、見ていないようだ。
「五キロ先にあった、電子機器はこちらで既に回収している。」
「チッ」
「強制送還になると思ってくれ」
そういうと兵士は無言で私の銃を取り上げ、私を連行していった。

朝の太陽の下 頭上は抜けるような青空が広がっている。

あぁこの光景を地球に送れたらなぁ。NASAのクソヤロウ。俺たちは一世紀もだまされていたんだ。火星の空はピンクだって。
by zukunashi | 2004-07-25 21:08 | トラバボケ関係
11人いる! by萩尾 望都
11人いる!
萩尾 望都 / 小学館
スコア選択: ★★★★★

近くに古本屋チェーンが出店してきた為、この頃妙に文庫マンガを買っているズクナシです。
手始めは藤子不二雄の「ミノタウロスの皿」「パラレル同窓会」
そして今度買ってきたのが上記の「11人いる!」 by萩尾 望都

既に絵も話も古い。今の漫画家に与えた影響は大きいだろうが、リアルタイムではない読者の方が多いだろう。
しかし私はというと堂々とリアルタイムです。
本当にいい時代に生まれたと思っています。名作がぽんぽんはじけるように生まれていた時代に思春期を迎え、言うなれば子供のまま大人になってしまった世代です。

久し振りに読んでみると、やはり古いです。話も絵も。今の萩尾望都先生の絵はこれです。と言ってもAmazon.comの単行本の表紙なんですが。で過去の絵はと言うとこれが何処を捜しても無いんですね。著作権も有るだろうししょうがない。そういえば文庫を買ったので表紙の絵はヤッパリ新しいタッチです。と言う事で古い絵については立ち読み、マンガ喫茶、図書館で確認よろしくおねがいします^^
話も今の主流の話ではないです。まだ明るい未来像の方が主流だった1970年代の物語ですから。(1975年の作品です)

時として古典として残ると思われて残らないものがあります。逆に、忘れ去られていると思われて、しっかり残っているものも有ります。
今の時代が決める事ではないので、こちらで歯噛みしても何とも出来ないのですが、私はこのマンガが古典と呼ばれて、後世に残って欲しいと思っています。
社会背景、作者の力量、売れた数、ナドナド何が原因で名作が残るのか分りませんが、もし100年後にタイムトラベル出来るならば、2104年版の発行日のある【11人いる!】をお土産にします。
by zukunashi | 2004-07-25 19:51 | マンガ(懐かしい)
そのうち鼻歌も出来ない世界がやってくる・・・?
何気ない日常さんのブログのないものねだり・・・を読んで何気なくダチと書いてあった所をクリックしてmBLOGさんへ行きました。popcultureさんどうもありがとう<(_ _)>。ブログの輪状態です。
お返しするものが無いので私の体でも・・・・・・もっといりませんね<(_ _;)>

さて軽い笑い(?)もとったところで、本題はそうあのジャスラックです。
じつはかつて劇団の制作部にいた関係で、音楽使用でジャスラック、ユニフォーム使いたいのでジャイアンツと色々折衝した事があるのでちょっと知ってます。ジャイアンツは台本見せてOKもらって(100人で満杯の芝居小屋で5回公演程度だったらいいかって感じが言外に滲みまくってましたけどね^^;)でもジャスラックは金払えって言ってきましたよ。MDでとって流すのでコピーに当たるということだと今なら思いますが、営利企業(※)ってやぁねぇって感じで最終的にはシカトしましたが。(※注:本当は社団法人です)

mBLOGから今度はJASRACを考える。をみて、またmBLOGさんにも書いてあった銀河のほとり 有馬の日記さんの問題を読んで、気が付いた。芝居の公演はその時その時で係わりを切る事ができるけど(名前変えちゃうとか、代表変えちゃうとか)お店はね。
でまたまた考えた。公益法人の癖に「公益」を損なっているんじゃないか?著作権は作っている人のためだけではなく、聞く人のためでもあるんだぞ。ギャランティでもある筈だ。「音」に税金かけているようなもんだね、今の著作権は。そのうち街で鼻歌歌っていると後で請求書が来ると思うな。

歌詞書いた人、曲作った人、歌手には敬意を表するけどジャスラックは・・・新しいビジネスと勘違いしているんじゃないか?まさかと思うけど、ジャスラックの職員の給料を払ってないよね俺達。
by zukunashi | 2004-07-24 12:35
久々に妻ブログ(^o^)丿
お話は二題
壱題目

今朝ご飯時。久々に朝食を作って家で食べている幸せな二人。
ふと妻が年甲斐にも無いことを言う。
(死滅したギャル語でなんか言っただけですが・・・^^;)

もう※※歳なんだから・・・(ーー;)

途端に膨れっ面になる妻。今日は離婚記念日とかサラダ記念日の替え歌作っている妻を尻目に歳間違えたか?と計算を始める夫(私ね私)
あってるジャン?!なんで?

「あってても言わなくていいの!!」

あーはいはいそうね,そう。これブログに頂くから、サンキュ(^o^)丿

弐題目

朝食作成中の妻。近づいておはようの挨拶中。

ん?なんで首もとに商品タグがついているんだ?

まだ頭脳は30%ぐらいしか動いていないらしい。そのまま立ち去る夫。

「何で教えてくれないのよ!」

ヤッパリ逆に着ていたらしい。見過ごして怒られた。

「ズクナシヤッパリ私のことちゃんと見てないんだ」
(※注、家では名前で呼んでますが便宜上ズクナシと呼称している事にします)

見ていましたよ、見ていたけど・・・俺の責任??

閑話休題

妻が面白い事を言う。
「昔は『21世紀には』て言ってたけど今は言わないね。」

そりゃそうでしょう、もう21世紀だもん。
by zukunashi | 2004-07-24 11:39
トラバのトラバ(^o^)丿
結構お馬鹿です。と言うか酔ってまーす。

ポップカルチャーさんトラバありがとう<(_ _)>
で、彼のブログ見ていると触発されてもうチョッと音楽の話を書かせて頂戴。

音楽については意外と私もブームに背を向けているところがありますが、それも真っ向否定では無くどちらかと言うとオシイ!チョッと外れてると言う感じです。
で、これです。


危機
イエス / イーストウエスト・ジャパン
スコア選択: ★★★★


星四つに意味はありません。
実際かったるい時に聞くと立ち上がれません。それぐらい生命力を吸い取っちやうと思います。
でも最後の曲「シベリアン・カートゥル 」は何か好きです。多分アコギの音がすきなんです。他の曲はどうでもいいって感じです。今でも時々聞きますが、なぜか最後まで聞くとしゃきっとします。何でだろう??
by zukunashi | 2004-07-22 01:10
「Desperado」
ならず者
イーグルス / イーストウエスト・ジャパン
スコア選択: ★★★★★


L・ロンシュタッド、ムーア監督称賛しべガスのショー大混乱と言う痛快な事が起きたらしい。
その時に歌った歌が「Desperado」
時と場所によるのでしょうが、この素晴らしい曲に対してドリンクをぶちまける客やポスターを破る客、金を返せと要求する客も居たそうです。

私は逆にその場に入れたら無上の幸せだったでしょう。

ところでバック無しで歌ったのでしょうか。それともバックバンドもちゃんと演奏したのかな?もしちゃんと演奏したならえらいとばっちりだったでしょう。そちらは同情します。

でもさすが魔女と呼ばれるだけの事はありますね。
by zukunashi | 2004-07-21 23:08
ノンフィクション賞



第7回トラバでボケましょう! チャンピオン発表 !!
での私の特別賞を贈呈したいと思います。

それは

ダラララララララララララララララララ


ハァハァハァ疲れた

電車の思い出を発表してくれました
今宵 すべての居酒屋での主宰者【nande27さん】です。

受賞の理由ですが、じつはこの方のブログは私の地味にフェイバレットなブログとしてナンバーワン。
ノンベェって素晴らしいと言う思いにいつもさせてくれるブログなんです。
今回も最初は”友人に聞いた”と実に姑息に始まり下げで”全部自分の話です”と暴露。
通勤電車がトンネルで止まらなくてもいいです。こんなノンベェとその話が好きです。

賞品は・・・
四季の酒

”酒暦”

です。
これからも体に気をつけて美味しい酒を飲んでください<(_ _)>
by zukunashi | 2004-07-19 22:36 | トラバボケ関係
愛の通勤電車


第7回トラバでボケましょう!が始まっています。今回の御題は・・・
※─☆─●─○─△
朝の通勤電車。
トンネル内で電車が止まる。
いつまでたってもアナウンスはない。車掌も説明に来ない。

乗客がざわめき出した。
「おかしくないか、なんか説明しろよ」
「会社遅れちゃう」
「どうなってるんだよ」
「大事な商談・・・」
「おじいちゃんが・・・おじいちゃんが・・・!」
車内放送用のスピーカーから「ガリガリッ」という音。乗客のざわめきが一瞬で静まる。

「何よ、自分勝手なんだから、1分遅れた、2分遅れたとネチネチネチネチ」
スピーカーから流れてくる声は車掌?運転手?オカマッポイ言葉遣いと甲高い男の声。
その後でマイクが拾ったチョッと遠い音声が流れる。
「な、何言ってるんだよ、当然だろうそういう仕事している・・・」
「たまにはいたわってくれてもいいじゃない!!」
乗客たちは固唾を飲んでスピーカーからの音を見守っている。次の展開から目が離せない。
しばらく空白・・・
「でも、定刻運転できた時はちゃんと誉めているだろう。」
「みんなの前で誉めて欲しいのよ、ちゃんと。二人っきりでいる時に誉めて貰うのは当たり前でしょう。貴方私の・・・」
「ヤメロヨ!!いい加減にしろ!公私をちゃんとわきまえて行動しろよ。そんなところで列車止めてこんな話をしてどうするんだ。今のおまえは『鮪市交通局の運転手』だろう。」

またざわめきが乗客の間に広がる。
「運転手ですって」
「運転手・・・」
「ママ~運転手って何?」
「オカマが運転手・・・」
「この人が」
「乗る時見てましたけど普通の人でしたけどねぇ」

「分ったわよ、でも次の駅で私は降りるわ。」
「了解した」
「それと・・・・・・」
「何だ?」

しばしの静寂。

乗客も食い入るようにスピーカーを見ている。
「貴方が次の駅に来て」

「もう来ている」
「エッ!」
「鮪物産品市場前駅に既にいるよ」
「そう分ったわ。・・・」
「・・・?何か他にあるのか?」
「ううん別に・・・愛しているわ」
「・・・愛しているよ・・・」
突然声が駅員特有のテノールに変わる。
「シュッパーツ進行」喚呼マニアさんの小田急電鉄を参考に聞いてみて下さい)

鮪物産品市場前駅は既に目の前、そこに定刻より10分以上遅れて列車は駅に滑り込んできた。
停止位置の処には立派な白い制服を着た駅員が一人立っている。

ゆっくり、ゆっくり進行して停止位置にピタリと止まった。運転手の出入り口のちょうど前の処に待っていた男は立っていた。
乗客の出入り口はまだ開かない。降り口側に乗客はみんな集まっている。後の車両の乗客は、窓を開けて勝手に降りてきて先頭車両まで駆けてきている。
あの白い制服の男の周りに人垣が出来る。
運転手が降りてきた。180cmはある堂々とした体格のスポーツマン風。しいて言えば室伏広治ばりの男前。

目を伏せて降りてきた運転手は白い制服の男の前に立つと、しっかりと顔を上げて敬礼した。
その瞬間制服の男の平手が彼のほほを打つ。
「バシッ」という音に周りの人垣は一様に顔をそむける。一瞬姿勢を崩した運転手も、すぐに姿勢をもう正し、再度敬礼をする。

白い制服の男はそのままの姿勢で両手を広げる。
飛び込む『室伏広治似』の運転手。
そこへ歓喜の輪がなだれ込む。
打ち鳴らされる発車のベル。喜びの歓声。飛び立つ白鳩。

その日『鮪物産品市場前駅』で一組のカップルが誕生した。

※─☆─●─○─△


インド人もビックリインドカレーが好きなんで【辛口】でお願いします。

■□■□■□■□■□【トラバでボケましょうテンプレ】■□■□■□■□■□
【ルール】
 お題の記事に対してトラバしてボケて下さい。
 審査は1つのお題に対し30トラバつく、もしくはお題投稿から48時間後に
 お題を出した人が独断で判断しチャンピオン(大賞)を決めます。
 (自分自身のお題の記事にトラバして発表)
 チャンピオンになった人は発表の記事にトラバして次のお題を投稿します。
 1つのお題に対しては1人1トラバ(1ネタ)とします。
 お題が変われば何度でも参加OKです。
 (企画元ブログにてチャンプランキングも開催中!)

 企画終了条件は
 みんなが飽きるまで、もしくは企画者が終了宣言をした時です。

 参加条件は特にないのでじゃんじゃんトラバをしてボケまくって下さい。

 ※誰でも参加出来るようにこのテンプレを記事の最後にコピペして下さい。

 企画元 毎日が送りバント http://earll73.exblog.jp/
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

本当に久し振りなんでどきどきしています。
うけるかどうか・・・まだ修行中の身。どうしようかなぁ、止めといたほうがいいかなぁ・・・「バシッ」
あ、貴方は・・・うちの奥様!!
(注 実際にこんな暴力を振るう奥様ではございません。これまでの分は全てフィクションですから<(_ _)>)
by zukunashi | 2004-07-17 09:02 | トラバボケ関係