タグ:インフルエンザA(H1N1) ( 7 ) タグの人気記事
発熱外来患者さんへ 岩田健太郎先生より
昨日体のセキュリティ クシャミとかセキとかという記事を上げましたが、今日になってPSJ渋谷研究所Xの記事新型インフル、かかったらどうする:専門家による「達意の文章」経由で以前も引用させていただいた岩田健太郎先生の楽園はこちら側発熱外来患者さんへを知り、あまりの分かりやすさと説得力に体のセキュリティ クシャミとかセキとかをいったん消去して発熱外来患者さんへを転載しようかとすら思いました。


これを読んで神戸大学病院感染症内科や発熱外来に電話をしたりするのは(そんなことする人はいないと思いますが)お止めくださいね。まだまだ忙しいでしょうから。

『追記』
ただし、発熱外来患者さんへを読んで素人判断で病院にかからないでいる事は逆に間違いです。これは発熱外来にかかって自宅療養を指示された方のものです。あなたは自分の体の事をよく知っているかもしれませんが、インフルエンザの事は良く知らないでしょう。発熱、セキ、のどの痛み、鼻汁、頭痛、倦怠感、あまり多くはありませんが下痢や嘔吐もあるようです。チョット熱が出ただけで入院しなくてはならないほどの重大な病気ではありませんが、素人判断が症状を悪化させてしまうことは十分考えられます。メヒコでも初期のインフルエンザA(H1N1)死亡者は感染から10日以上経ってから来た人などが多かったそうですから。
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by zukunashi | 2009-05-22 08:58 | 事件・事故 | Comments(0)
私見 なぜ関東で感染者がいないのか
一応断っておいて・・・

2chを含め医療系ブログを読んでいると、基本的には東京に既にインフルエンザA(H1N1)患者は存在しているような気がする。
少なくとも東京都が行っている感染者発生早期探知に向けての対応方針にある
(1) 発熱外来への受診対象者の拡大
 蔓延地域からの帰国者及び患者との濃厚接触者(関西地域の確定患者との接触者を含む)、発熱外来では、診察後必要に応じてアラート検査を実施する。 
都内での感染者発生早期探知に向けての東京都の対応方針より 太字はzukunashiが入れました
関西地方が感染源という考え方は、元をたどれない今の状況から見て全くナンセンスであります。ただし、関西地方から帰ってきた人が、インフルエンザの症状を出しているのは当然感染を疑うの根拠になりますが、東京から一歩も出ていない人や東北北海道地方などから来た人だから大丈夫と考えるだけの根拠はありません。

だれもが関西で流行することを予見していなかった上に、いまだに感染源が特定されていないのですから。

関西で発症している人が数人だったら東京にまだ来ていないかも・・・と考えることも可能ですが(実際はそれも考えにくいのですが)簡単に3桁になってしまったのを見て、検疫をすり抜けた可能性以外何が考えられるだろうか、と思います。

2chを含めた医療系ブログでは関東の保健所が簡易検査でFluA(+)(インフルエンザAが陽性)の場合でも感染地に行っていないときには遺伝子検査をしていない例が載っています。デマっぽくもありますが、関東圏で一人も感染者がいない事に関して一つの回答になると思います。

検疫での確認漏れは間違いない現在の状況から考えて東京都の公衆衛生を預かるトップの判断は間違いないのか、非常に疑問です。
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by zukunashi | 2009-05-20 00:40 | えっ・・・ | Comments(2)
こんな事は絶対止めて!!
人から人への感染も確認されて、新たな段階に入ったインフルエンザA(H1N1)感染ですが、海外ニュースでこんなニュースを見かけた方。
感染目的パーティーやめて 新型インフルで米当局

 【ワシントン10日共同】新型インフルエンザの感染が拡大している米国で、わざと感染して免疫をつけようという「感染パーティー」が話題になり、米保健当局が10日までに「本人や周りの子どもらを危険にさらす」と警告する事態になった。

 専門家によると、こうした方法は感染第2波に対する免疫がつく確証がない上、個人の健康状態によっては重症化したり、家族や同僚に感染を広げたりする恐れがあるという。

 ニューヨーク・タイムズ紙などによると、この種のパーティーは近所で水ぼうそうなどに感染した子どもが出た際、ワクチン接種を嫌う親が子どもに免疫をつけさせるためにわざと感染させる集会で「チキンポックス(水ぼうそう)パーティー」などと呼ばれる。
<略>
2009/05/11 10:40 【共同通信】
元々はニュースにもありますように水疱瘡などを子供のときに罹っておけば一生涯免疫がつくから、ということなんですが、感染症について何でもかんでも同じ発想で早いうちに罹れば大丈夫という風に考えちゃうんでしょうね。
確かオーストラリアでも同じようなニュースがありましたが、ちょっと探しきれませんでした。

まさか日本でこれをやる人いないだろうなぁとおもいますが、もしお近くで
「早く罹っといた方がいいんじゃない?」
「今のほうが症状軽いみたいだし。」
みたいな話があったとしても、止めておいたほうが無難ですね。

歴史に学ぶならば、スペイン風邪で有名な1918年の流行のときは3回の流行があったそうですが、今回のインフルエンザが同じように2回3回と流行した場合、最初の感染で出来た抗体がその後の感染のときに有効なのかはだれも知りません。それぐらいウィルスが非常に変異するのですから。
通常のインフルエンザでも毎年ワクチンを打つのは、抗体が3ヶ月ほどしか持たないといわれていますし、接種により完全にインフルエンザに罹らないわけではありません。しかし症状を抑える効果は十分あります。
なので今インフルエンザA(H1N1)に罹ったからといって、秋口に来ると予想されるインフルエンザ流行の第2波に効果があるのか、誰にも分かりません。もしかしたら症状が軽くすむかもしれませんが、ならワザワザ最初に罹らなくてもいいんじゃないでしょうか。
なぜなら、あなたが感染することによって周りの人に感染させるリスクがまず増えるし。その中にハイリスク群と言われる
* 65歳以上の高齢者、
* 妊娠28週以降の妊婦、
* 慢性肺疾患(肺気腫、気管支喘息、肺線維症、肺結核など)、
* 心疾患(僧帽弁膜症・鬱血性心不全など)、
* 腎疾患(慢性賢不全・血液透析患者・腎移植患者など)、
* 代謝異常(糖尿病・アジソン病など)、
* 免疫不全状態の患者
ハイリスク群とは?:インフルエンザ情報サービス(中外製薬webページ)より
という人が混じっていないとも限らない。自分さへ助かればいいのなら何回でも罹っていいですが、周りの人も危険にさらすのですからあまり良い感染予防法とはいえないでしょう。

という事でパーティーはほどほどにというお話  ちゃうやろぅ (。_°☆\(- - ) バシっ!
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by zukunashi | 2009-05-18 11:38 | えー?! | Comments(0)
診察拒否問題はどこへ行ったか?
たらい回しといい診察拒否といい・・・という記事を上げた後でマスコミは病院名を公表したりするんだろうなぁ・・・と、漠然と思っていました。今までだったらそうしていたでしょう。

でも今日になっても一行に公表されません。そうしているうちの私も忘れていたんですが(^^ゞ 今日になってコメントを残してくれていたぷにっと囲碁!なブログインフルエンザより恐ろしい「牟田口症候群」に公表されない理由が出ていました。
他の医療機関への受診勧奨「応召義務違反に当たらず」―新型インフル
参議院厚生労働委員会で厚生労働省の外口崇医政局長は
発熱患者が相談センターを経ずに受診したりした場合について、外口局長は「個別の事案に即して考える必要がある」とした上で、「他の医療機関への受診を勧めたとしても、応召義務違反にはならない」と答えた。 他の医療機関への受診勧奨「応召義務違反に当たらず」―新型インフル CBnews
まあこれにて一件落着なんですが、「東京都への相談件数は7日朝までに計212件に達した(新型インフル:やまぬ診察拒否 相談、5県2政令市でも)」という様に結構な数の人が病院の対応を不満に思っているわけです。

何でマスコミは応召義務違反にならない事をちゃんと報じないんでしょうね?もう終わったニュースだし、ワザワザ報道すれば痛くも無い腹を探られるとでも思っているんじゃないか?邪推していいんでしょうか。
こうして私がブログで書いても、世間一般に広まるほどの伝播力は持っていません。マスコミはその伝播力を持っています。今の状況は体の弱い人にとってはストレスが普段以上に溜まるだろうと思います。ぜひ誤解を解いて、このインフルエンザ渦によるストレスを少しでも軽減するように努めてほしいと思います。

また、出来る限り両論併記でお願いします。弱者の味方を気取っても仕方がありません。今は正確な情報が必要なときですから、バイアスをかけず在り来たりで愚直な情報も丹念に掲載していただきたいと思います。
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by zukunashi | 2009-05-11 23:58 | 事件・事故 | Comments(0)
診察拒否問題はどこへ行ったか?
たらい回しといい診察拒否といい・・・という記事を上げた後でマスコミは病院名を公表したりするんだろうなぁ・・・と、漠然と思っていました。今までだったらそうしていたでしょう。

でも今日になっても一行に公表されません。そうしているうちの私も忘れていたんですが(^^ゞ 今日になってコメントを残してくれていたぷにっと囲碁!なブログインフルエンザより恐ろしい「牟田口症候群」に公表されない理由が出ていました。
他の医療機関への受診勧奨「応召義務違反に当たらず」―新型インフル
参議院厚生労働委員会で厚生労働省の外口崇医政局長は
発熱患者が相談センターを経ずに受診したりした場合について、外口局長は「個別の事案に即して考える必要がある」とした上で、「他の医療機関への受診を勧めたとしても、応召義務違反にはならない」と答えた。 他の医療機関への受診勧奨「応召義務違反に当たらず」―新型インフル CBnews
まあこれにて一件落着なんですが、「東京都への相談件数は7日朝までに計212件に達した(新型インフル:やまぬ診察拒否 相談、5県2政令市でも)」という様に結構な数の人が病院の対応を不満に思っているわけです。

何でマスコミは応召義務違反にならない事をちゃんと報じないんでしょうね?もう終わったニュースだし、ワザワザ報道すれば痛くも無い腹を探られるとでも思っているんじゃないか?邪推していいんでしょうか。
こうして私がブログで書いても、世間一般に広まるほどの伝播力は持っていません。マスコミはその伝播力を持っています。今の状況は体の弱い人にとってはストレスが普段以上に溜まるだろうと思います。ぜひ誤解を解いて、このインフルエンザ渦によるストレスを少しでも軽減するように努めてほしいと思います。

また、出来る限り両論併記でお願いします。弱者の味方を気取っても仕方がありません。今は正確な情報が必要なときですから、バイアスをかけず在り来たりで愚直な情報も丹念に掲載していただきたいと思います。
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by zukunashi | 2009-05-11 23:58 | 事件・事故 | Comments(0)
診察拒否問題はどこへ行ったか?
たらい回しといい診察拒否といい・・・という記事を上げた後でマスコミは病院名を公表したりするんだろうなぁ・・・と、漠然と思っていました。今までだったらそうしていたでしょう。

でも今日になっても一行に公表されません。そうしているうちの私も忘れていたんですが(^^ゞ 今日になってコメントを残してくれていたぷにっと囲碁!なブログインフルエンザより恐ろしい「牟田口症候群」に公表されない理由が出ていました。
他の医療機関への受診勧奨「応召義務違反に当たらず」―新型インフル
参議院厚生労働委員会で厚生労働省の外口崇医政局長は
発熱患者が相談センターを経ずに受診したりした場合について、外口局長は「個別の事案に即して考える必要がある」とした上で、「他の医療機関への受診を勧めたとしても、応召義務違反にはならない」と答えた。 他の医療機関への受診勧奨「応召義務違反に当たらず」―新型インフル CBnews
まあこれにて一件落着なんですが、「東京都への相談件数は7日朝までに計212件に達した(新型インフル:やまぬ診察拒否 相談、5県2政令市でも)」という様に結構な数の人が病院の対応を不満に思っているわけです。

何でマスコミは応召義務違反にならない事をちゃんと報じないんでしょうね?もう終わったニュースだし、ワザワザ報道すれば痛くも無い腹を探られるとでも思っているんじゃないか?邪推していいんでしょうか。
こうして私がブログで書いても、世間一般に広まるほどの伝播力は持っていません。マスコミはその伝播力を持っています。今の状況は体の弱い人にとってはストレスが普段以上に溜まるだろうと思います。ぜひ誤解を解いて、このインフルエンザ渦によるストレスを少しでも軽減するように努めてほしいと思います。

また、出来る限り両論併記でお願いします。弱者の味方を気取っても仕方がありません。今は正確な情報が必要なときですから、バイアスをかけず在り来たりで愚直な情報も丹念に掲載していただきたいと思います。
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by zukunashi | 2009-05-11 23:57 | 事件・事故 | Comments(0)
たらい回しといい診察拒否といい・・・
毎日新聞の2009年5月5日 02時30分 ( 2009年5月5日 13時41分更新 )<新型インフル>東京の病院、過剰反応 発熱患者の診察拒否 毎日jpという記事がどうも気になってしまっていろいろ見て回っていました。

確かに診察拒否はよくないし、今のこの時期患者予備軍としては心中穏やかじゃない。東京に限った話ではないだろうし、何で・・・と思って読んでいたが、ちょっと気にかかるところもあった。

診察拒否のパターンが三つ上げられている
(1)患者が発熱しているというだけで診察しない
(2)感染者が出ていない国から帰国して発熱したのに診察しない
(3)自治体の発熱相談センターに「新型インフルエンザではないから一般病院へ」と言われたのに診察しない

でだ。さてこのパターンをちょっと考えてみたい。

その前にまず前提として、インフルエンザA(H1N1)は何時どのような状態で日本に上陸するのか分からない。またインフルエンザA(H1N1)の症状は通常の季節インフルエンザと症状はほとんど変わらない。そして、医療機関はいま発熱者がインフルエンザA(H1N1)では無いことを確認してから通常の診察を受けている。

空港の検疫はインフルエンザA(H1N1)を入らないようにするのではなく、見つけ次第隔離するしかない。無菌にするのではなく、インフルエンザA(H1N1)だけを集めるのだ。
市中の病院も同じ。インフルエンザA(H1N1)保有者が病院に来てしまえば元も子もない。病院に来る前に鑑別しなければいけない。インフルエンザA(H1N1)に感染の恐れがある人は、他に感染させていないか、またどこから感染されたのかが分かるように疫学調査を受けて尚且つ診断をされてインフルエンザA(H1N1)じゃ無いことを証明した上で、普通の病院に行かなければ行けない。

上記については厚生労働省新型インフルエンザ対策関連情報より2009年4月30日 新型インフルエンザ国内発生に備えた、医療機関等における医療体制の整備について(平成21年4月29日厚生労働省指導課長事務連絡)または2009年5月1日 新型インフルエンザに係る積極的疫学調査の実施等について(平成21年5月1日厚生労働省結核感染症課長事務連絡)などに出ているpdfファイルを確認すれば書かれています。

さて、そうやって国の採っている対策などを確認したうえで診察拒否の三パターンを見てみると、(1)患者が発熱しているというだけで診察しないはインフルエンザの症状なのでまず発熱外来やそれに類する専門外来に罹ってインフルエンザA(H1N1)かどうかを鑑別しなければいけない。発生初期の段階では疫学調査も含めて対応しなければいけないので、もちろん鼻水が大量に出るとか、セキ、のどの痛み、関節痛などを訴えても同様であると考えられる。というか同じじゃないと意味が無い。個人病院なども含めて大病院だって発熱外来が無ければそうするだろう。
次いで(2)感染者が出ていない国から帰国して発熱したのに診察しないについては確かにインフルエンザA(H1N1)未発生国からの帰国ならいいような気がするがちょっと待ってほしい。既にインフルエンザA(H1N1)に罹患している人がそばにいる場合、帰国者から最初の患者が発生すると決まったわけではない。症状が軽く自覚していない場合だってインフルエンザA(H1N1)ウィルスを持っている場合はある。確かにアメリカやメキシコから帰国した人の方がリスクは高いが、だからといって帰国した人だけを見ていればよいわけではない。
そして(3)自治体の発熱相談センターに「新型インフルエンザではないから一般病院へ」と言われたのに診察しないについて疑問に思ったのは、発熱相談センターはインフルエンザA(H1N1)に罹っているか罹っていないかを電話だけで分かるのだろうか?という点。調べてみると発熱相談センターは保健所などに設置されているのですが、電話連絡のみとなっています。インフルエンザ検査は電話で行えるものじゃないので、インフルエンザの症状が出ている場合(咳や鼻水等の気道の炎症に伴う症状、突然の高熱、全身倦怠感、頭痛、筋肉痛等を伴うこと)発熱外来などのかかってもらう必要があるのは当然として、発熱相談センターは何を根拠に「新型インフルエンザではないから一般病院へ」としたのかちゃんと分かるようにしておかないと、一般の医療機関にきた時に明確に症状が出ていれば、発熱外来に罹るように言うしかないでしょう。相談センターは症状から鑑別しているのだとすれば、それはちょっと迂闊なんじゃないか?と思います。だって風邪で調子が悪いときに一刻でも早く病院で診察されたければ、症状を偽ったり些細な嘘を言うことはありうるでしょう。私は医者じゃありませんでしたが、PCおよび周辺機器のサポセンでは、調子が悪いときはまず実際見てほしいのでわざわざ症状を重く言ったり出てもいない症状を言ったりする人がいる事を経験しています。確認の為に電話口で操作をしてもらうと、言っていた事と全然違ってたりすることもありました。また勘違いということも当然ありました。
電話で聞き取った症状から原因を確定するのは、よほどベテランでも100%はありえないです。

こう言っちゃあ何ですが一般医療機関と発熱外来と発熱相談センターはどのように連絡を取り合っているんでしょう。もし記事のとおりなら連携ミスのような気がヒシヒシとするのですが。三パターンすべて一般の医療機関は診察拒否してもおかしくないと思います。パンデミックを出来るだけ遅らせて、感染者を減らすということのために病院はいつもと違うシステムになっていますが、なんかそれがうまく連携していないんじゃないかと。その連携不足の間隙を突いて毎日新聞に付け入る隙を与えたんじゃないかと。
毎日新聞は奈良県の周産期医療を一発崩壊させたペンの力は健在のようです。今度はその矛先がインフルエンザA(H1N1)防疫体制に向いたということで、国内感染が早まる予兆でどきどきします。

2009年5月5日 16時58分 ( 2009年5月5日 19時46分更新 ) 発熱の診察拒否を全国調査へ 厚労省、悪質なら指導もなどというニュースもあるようですが、マスコミの尻馬に乗っかってせっかく築いた防疫体制を骨抜きにするようなことになったら、まあいいマスコミネタになるだけで、喜ぶのは一人だけですね。

もちろん意味もなく拒否するのは許されないですが、そこのところはちゃんと調査をして(裏を取って)いただきたいと思います。出来れば毎日新聞さんにも。

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by zukunashi | 2009-05-06 02:44 | 事件・事故 | Comments(1)