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何で翻訳せなあかんの?
不動産 - Google 検索
単刀直入に上記のリンクをクリックしてみてください。
Googleで『不動産』を検索してみました。
何故かyahoo不動産とか楽天不動産をGoogleは翻訳しようと考えているようです。
a0008523_22564894.jpg

で、 [ このページを訳す BETA ]と書いてあるところをクリックして翻訳結果を待っていると・・・当然翻訳してない普通のページと同じ表示が出てきます。ときたま文字化けする所もありますが。
何のために翻訳!
同じようにGoogleで『販売』とか『天気』とかを検索してみると同じように日本語のサイトを翻訳しようとします。

まあそれだけなんですけれどもね。
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by zukunashi | 2007-02-25 23:03 | えー?! | Comments(2)
確かに勢いは落ちていましたね・・・月刊少年ジャンプ休刊
そんなにニュースになるようなことでもないだろうと思っていたんですが、いろいろな所で目に付きましたねこの話。
月刊少年ジャンプ:6月で休刊、37年の歴史に幕 秋に新雑誌創刊へ 集英社 (まんたんウェブ)

今月刊マンガ雑誌を2冊買っています。『月刊少年マガジン』と『アフタヌーン』です。
以前は『月刊少年ジャンプ』も買っていました。でも5から6年ぐらい前から立ち読みで済ませています。
週刊デビュー前の新人や連載が中断してしまった『忍空』などが単発で掲載されたりして意外と好きな雑誌だったんですが、ウルトラジャンプが出来てからは一層しょぼくなっていってしまった。

週刊少年雑誌の関連月刊誌では前述の『月刊少年マガジン』がありますが、『マガジンZ』や『マガジンspecial』など月刊誌が上手く棲み分けているせいか、一つ連載が終わっても次に期待が出来るのでいまだに長く読み続けています。

多分今『月刊少年ジャンプ』で面白い、次も読みたいと思えるマンガはほぼ無いです。
時代の趨勢ではなく中の人のやる気じゃないかと思います。編集なんかも含めて。
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by zukunashi | 2007-02-24 09:57 | マンガ(懐かしい) | Comments(0)
パフューム・・・薫る映画
奥様のお陰で「パフューム ある人殺しの物語」の試写会の券が当たりました。パチパチパチパチ

喜び勇んで見に行きましたとも。ちょっと気になってましたからね。
場所はNHKホール。一般の入り口に並んだら
「お客様はこちらで・・・」といわれてなんかプレスの入り口と同じ入り口に誘導されました。
エエーッもしかしてVIP待遇?!どんな券が当たったの奥様!!
「こんな券。」
a0008523_08611.jpga0008523_08296.jpg表が金で裏に“拝啓”とか書いてあるよ。なんかすごい場違いな・・・。

で、指定席なんで3階まで行きます。
席はちょうどど真ん中。
「なんか得したね。」
でもNHKホールは椅子が狭い。一人分きっちりの幅しかないし、前はすぐそばに背もたれがある。この頃TOHOシネマとかチネチッタとか楽楽のシネコン席に慣れている私たちにはちょっと厳しい。まあそれでもお行儀良く待っていると係りの人が何か言って回っている。
「こちらの席は演出上香水がかかるかもしれませんのご注意ください。」
イヤそんな事言われたって、掛けないでよ。傘でもさすか?
なんて事をしながら待っているといよいよなんと東京フィルハーモニー交響楽団入場。バックに映像を流しながら演奏。良いねー結構良い感じだ。指揮者と司会の女性の軽妙なトークを挟んでもう一回演奏の後
「本日のスペシャルゲスト・・・昨日結婚したばかりのこの方。」
「ええ!まさか・・・!!」
「陣内智則さんです!」
ええ!!二重に裏切られた感じがするけど、結構すごいな。昨日結婚式なのに今日はルミネThe吉本で3回舞台に上がっているんだそうです。陣内智則さんもらしくいろいろトークしてましたが、割愛。
「小学校の時好きだった女の子の匂い覚えてますよ。」とか言われてちょっとシオシオ。なんか無理やりなトークだった。と思っているうちになんか香水が薫ってきた・・・。
えートップノートから結構柑橘系?甘くない感じでミドルノートでは森林浴しているかのような香りがずーっとたちこめてます。ナンやカンヤで第一部は終了。20分休憩。この匂い頭痛くなりそう。
一回ロビーに出て戻ろうとすると匂いに押し戻される。コーヒーを買って飲みながら再入場。
そうしているうちに映画が始まりました。まだ香っているよ。
ネタバレになるので大した事は書けませんが字幕が戸田奈津子なんで大丈夫かと危惧。
●過失で殺してしまった少女に欲情。そこは匂い立つような映像だった。
●最初は弓月光の「甘い生活」の主人公みたいな奴かと思っていたけど全然違っていた。
●最後の最後で愛の映画だと気が付いた。
●最後のナレーションは無い方がイメージが膨らんだのでは?
●映画は登場人物に共感する方ですが、今回は共感するより納得しながら見てました。

この映画は衝撃を受けたり世界観が変わったりはしません。でも愛してると口に出来なくて後悔しないように。ああ、あの時言っておけば・・・と、振り返ってももう遅いんですよね。

あとがき
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by zukunashi | 2007-02-19 01:02 | 映画・演劇・音楽 | Comments(6)
事実誤認はどちら側・・・捉え方の問題なのだろうか?
提訴に当たって 平成19年2月15日という一澤帆布のページ及び一澤信三郎帆布 スタッフメッセージ2007/2/16 ” 一 布包 入 魂 ”と2月14日付のお知らせを見ると当然対立しているので両者の言い分に食い違いがあるのは当然なんですが、だしに使われた従業員の突っ込みに思わず苦笑を禁じえません。
また、従業員は、ミシンなどの製造機器・原材料・型紙など全てが持ち去られた一澤帆布に残っても、生活の糧を得ることなど不可能であり、信三郎氏のもとに移っていきました。
一澤帆布 提訴に当たって より引用
従業員は、信三郎氏を信頼し、「信太郎氏・喜久夫氏のもとでは働けない(経営者として相応しくない)」と自らが判断し、一澤帆布を去ったのです。
私たちが残してきた看板や伝統に胡坐をかいていこうとする人には、魅力が無かったのです。一澤信三郎帆布 スタッフメッセージ  2007/2/16 ” 一 布包 入 魂 ”より引用
提訴に当たって冒頭のリンク先のような文章を書いた「一澤帆布」とそれに対応して一澤信三郎帆布の「スタッフ」が書いた文章。

多分この文章が正直に両者の立場を表していると思います。離婚したのに被害者であり続けようとする「一澤帆布」とそんなグジグジした煮え切らない態度に怒る元配偶者の友人知人というような構図ではないでしょうか。
とすると離婚したもう一方の当事者一澤信三郎氏は新しい生活でさらに先先を見ているような感じである。
我々は、現在の(製品を外注している)一澤帆布工業と混同されることなど全く望んでいません。むしろ混同されないように遠ざかろうとしているのです。こんな後ろ向きな裁判に時間とお金を費やさず、モノづくりと商いに専念すべきでしょう。我々と職人たちが何十年もかけて築き上げてきた『一澤帆布』が衰退しているのは悲しく残念なことです。私たちはこれからも職人たちと共に、よりいっそう良い製品づくりに励みます。結果はお客様に判断していただきたいと思っております。一澤信三郎帆布 お知らせ より引用
しかし信三郎氏は再度法廷で下らない時間の消費と資本の消耗を強いられる事になるでしょう。

そこで一つ考えてみてください。20年30年経った後で会社が存続しているのかはわかりません。
しかしその時に残っているモノを比較すると、どちらが支持される事でしょう。

簡単に想像できますね。
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by zukunashi | 2007-02-17 13:32 | 事件・事故 | Comments(0)
蒲田の美味しいお店・・・蓮沼駅前【シャンティ】インドカリー
ラーメン・和食と来て次に来るのは意外やカレーです。そろそろ呑み屋さんではないかとか、あの体だから中華じゃないかとか、蒲田だから韓国焼肉だとか行進曲だとかいろいろ想像していただけましたか?

特にない?

記録として残しておきたいので、もし蒲田に来られる事があればご参考にしてください
<(_ _)>

さて、

タイトルにもございますとおりカレーやさんです。しかもインドカリーです。

実は蒲田には結構有名なカレーやさんがあります。その名も・・・
『武田流古式支那そばとカレーの店 インディアン』
というお店です。テレビなんかでも取り上げられています有名なお店のようです。実は今日紹介する店もそこのすぐそばで、私は両方とも知っています。インディアンの前を通ると日本風のカレーの匂いが香ってきます。でも仕事が終わって帰ってくると大体終わっています。

で、前の道路を渡って線路沿いの道を行くとすぐに『シャンティ』あります。
a0008523_1341294.jpg電飾がピカピカしているんで間違いありません。すりガラスの扉の上が少し透明になっているんで中にお客さんがたくさんいるかすぐ分ります。ちょっと覗いて
「どうも、おひさしぶりです。」
と入っていくと日本語が堪能なカンさん(店長さん)が
「おお、久しぶりだね。」
とお出迎えしてくれます。テーブル3つカウンターが6人ぐらいのこじんまりしたお店です。ちなみにインディアンももう少し大きいぐらいで規模に差はないです。
引越ししてからもう一ヶ月になります。本当にひさしぶりです。
ところでカンさんたぶんインドの方です。しっかり聞いたかもしれないんですが・・・忘れちゃいました<(_ _)>いつものようにBセット(サラダ+タンドリーチキン+カレー+ナンorライスで980円)を頼んで他にお客さんもいなかったんでいろいろ話をしました。

ズクナシ(以下)「カンさんは家でもカレーを作るの?」
カンさん(以下)「作らない。家では朝納豆とか食べてくるよ。」
「苦手な食べ物とかは無いの?」
「日本に来てすぐの時、会社の人にすし屋に連れて行ってもらったんだよ。そこはすごく美味しい店なんだけど、その時は刺身は全然食べられなかった。」
「今なら食べるけどね。」
「生魚はダメだったんだ。」
「あと日本だと焼き魚に醤油かけるでしょう。」
「そうだよね。後大根おろしとか。」
「私だったらそれにルーをかけるよ。」
「カレールーをかけるの?」
「そうじゃなくてルーはソースみたいなの。かけて食べると美味しいよ。」
「焼き魚好きだからいいかもね。」

時々インドかリーを食べたくなるので『MOTI』とか『サムラート』とか『ショナルバングラ』とか行っていますが、蒲田にいるときは『シャンティ』だけでOKでした。そんなに高くないし、ルーもナンも美味しい。何より近かった・・・orz 遠いなぁ(T_T)シクシク
夜9時過ぎまでたまにやってます。
カンさん曰く
「お客さんが居るうちは店を開けているよ。」
それだと深夜営業になっちゃいますよ。お酒も出すんだから。お体にお気を付けあそばせ。

でも多分今日もにぎわっている事でしょう。

さて・・・
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by zukunashi | 2007-02-15 10:32 | お引越し! | Comments(0)
星山博之氏逝去 ああ昭和は遠くに・・・
中村草田男の名句をパクってしまうような暴挙に出てしまいましたが、2007年2月7日に脚本家の星山博之氏が亡くなられたそうです。

私は隠す事無いガンダム世代ですが、ガンダムのみならずバイファムしましまとらのしまじろうとかGu-Guガンモなんかまで書いてらっしゃったとは知りませんでした。

ガンダム人気でいろいろな雑誌のインタビューでよく出てらっしゃていたのを見たことがあります。
非常に細くて儚そうな方だった覚えがあります。

ご冥福をお祈りします。
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by zukunashi | 2007-02-15 00:49 | マンガ(懐かしい) | Comments(2)
ダメだこいつら OTL
asahi.com:一澤帆布の社長側が、前社長側に11億円の賠償求め提訴-社会
訴状によると、信三郎氏が同加工所を05年3月に設立した後、同工業から持ち出したミシン類を返還していない▽休業を余儀なくされ、同工業が本来得られるべき利益が得られなくなった▽違法な役員報酬が払われていた――などと主張している。

 また、信太郎氏と4男の喜久夫氏(55)は同日、信三郎氏を相手取り、先代会長の遺産の法定相続分の返還など、計約2億2700万円の損害賠償を求める訴訟も同地裁に起こした。
上記リンクより


ミシン類を返還していない・・・読売新聞ニュースではミシン類は返却していると信三郎氏はコメントしているようです。
休業を余儀なくされ・・・そりゃあ従業員に愛想尽かされちゃ休業するしかないでしょう。
同工業が本来得られるべき利益が得られなくなった・・・それを『捕らぬ狸の皮算用』という
違法な役員報酬が払われていた・・・自分達に支払われていないから?という下種の勘繰りはいかが
先代会長の遺産の法定相続分の返還・・・ゼニゲバだね。

とまあいろいろあるとは思いますが、これで
一澤帆布終焉を迎える事でしょう。

訴状などが確認できたら、また書くやも知れませんが仕方が無いんでしょうか。方や製造業。方や金融業ですから。訴訟で利益を出そうというのでしょうかね。
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by zukunashi | 2007-02-14 23:01 | Comments(1)
なぜこういう事は報道しない?
現実とネットではどちらを優先すべきかといえば、今の所圧倒的多数が(私も含みます)現実社会と答えると思います。
しかしながら現実社会に生きている我々はネット社会を必要としていないかといえば、そうではありません。一部の人は不要というかもしれませんが、今既にネットなしで過ごせるかといえば有形無形の繋がりがしかも絡み合っているので、それを排除することは、車をなくして空気を綺麗に!というのと同じぐらい非現実的です。

またネットのイノベーション(変革、新しい動き)は常に多方面に新しいサービスを生んでいますが、それが犯罪に使われることも当然あります。

しかし以前から新聞がネットを取り上げる時、ネガティブな捉え方が多かった。覚えているのは西鉄バスジャック事件、集団で自殺、ワンクリック詐欺、Winnyを始めとするP2Pソフト関連での情報流出、著作権侵害等等。ただしこれはネットの作った闇ではなく、それを使う人間の作り出した事です。道具としてのネットは下記の様なすばらしい使い方も出来ます。
TechCrunch Japanese アーカイブ 行方不明のJim Grayの捜索にWeb2.0で手を貸そう

コンピュータについて大きな影響を与えた人だからという面はありますが、Amazonが探索に力を貸しているという事実に驚かされます。

当然人気取りという計算はあるでしょうが、その為に専用のサイトを開設して、行方不明海域の衛星写真を収集して自社のストレージサービスにアップロードしてボランティアを募るというやり方は、非常に魅力的です。行方不明者を探すのも宇宙の彼方からの電波を調べて異星人がいないか調べるのも、基本は同じというわけですね。
行方不明の子供を見つけるためにロシアやFBIと偽って超能力者を連れてくるどこかの会社とその番組に金を払うスポンサー会社と、Amazonとの間には何が違うのでしょう。

知的好奇心・・・かな?
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by zukunashi | 2007-02-07 23:10 | 事件・事故 | Comments(4)
何か頭のゆるい大臣ですね
柳澤伯夫厚生労働大臣という方はもしかしたら・・・すごくボキャブラリーが貧困なのか、それとも愉快犯なのでしょうか。

まあ女性を産む機械と表現した時もそうなんですが、まあ機能的には間違いじゃないでしょう。ただし生みたくない人もいますし生めない理由がある人もいらっしゃいますので、そういう十把一絡げな言い方をすれば、ある種の方々の反感を買うことを知っての狼藉とも思っていましたが・・・予算委員会では平身低頭の謝罪を繰り返していたのでなんだろ、ツリじゃないんだ。

と思っていた矢先に今度は
前略・・・他方、ご当人の若い人たちというのは、結婚をしたい、それから、子どもを二人以上持ちたいという極めて健全な状況にいるわけですね。・・・後略
厚生労働省:平成19年2月6日付閣議後記者会見概要 強調はzukunashiによる
まあ厚労省が行った未婚者への意識調査をめぐり、少子化対策に対する柳沢厚労相自身の考えを述べたもので、未婚の男女の約85%が子供を2人以上欲しいと答えた結果を評価したもの。日テレNEWS24 今年度補正予算成立 野党は審議復帰の方針<2/6 14:45>らしいですが、別に健全という言葉付けなきゃいけないでしょうかねぇ。
これはもう、元から私申し上げておりますように、要するに、若い人たちの雇用の形態というようなものが、例えば、婚姻の状況等に強い相関関係を持って、雇用が安定すれば婚姻の率も高まると、こういうような状況ですから、まず、そういうようなことにも着目して、私どもは若者に対して安定した雇用の場を与えていかなければいけないと、こういうことでありましょう。それからまた、女性、あるいは一緒の所帯に住む世帯の家計というようなものが、子どもを持つことによって厳しい条件になりますから、それらを軽減するという、いわゆる経済的な支援というようなものも必要だろうと、このように考えます。それからもう1つは、やはり家庭を営み、また子どもを育てるということには、人生の喜びというか、そういうようなものがあるんだというような、意識の面の、自己実現といった場合ももう少し広い範囲でみんなが若い人たちが捉えるように、ということが必要だろうというふうに思います。ただ、前から言っていることですが、そういうことを我々は政策として考えていかなければいけないのではないかと思うのですが、他方、ご当人の若い人たちというのは、結婚をしたい、それから、子どもを二人以上持ちたいという極めて健全な状況にいるわけですね。だから、本当に、そういう日本の若者の健全な、なんというか、希望というものに我々がフィットした政策を出していくということが非常に大事だというふうに思っているところです。具体的な事について、いろいろまた考えていかなければいけない。基本的枠組みとしては、そのようなことです。
厚生労働省:平成19年2月6日付閣議後記者会見概要より
ちょっと長かったですね。グレーにしたのは例の“健全”発言の部分です。意味通りませんか?結局若者が結婚して子供を作りやすくする政策が必要といいたいわけで、『極めて健全』とか『健全』なんて言葉無くても意味は問題なく通じていると思います。

なぜこんな言葉を混ぜるのか?それは本人に聞いてもわからないでしょうが、一つ疑問なのが衆議院予算委員会でアレだけ『女性は出産マシーン発言』で平身低頭謝罪しまくっている方の頭の中には、揚げ足を取られないような発言をしよう程度の注意力が無いという事です。
小学生でも一度やった失敗を二度繰り返さないようにするでしょう。別に小学生でなくてもいいんですが、普通の会社員だって、普通の旧大蔵省の官僚だって口は災いの元という諺ぐらいはご存知でしょう。

自民党もすごいツリ師を雇ったもんだとちょっとビックリ。
つられる野党に同情しながらも柳澤大臣の発言を取り上げている自分も釣られているなぁ、と思う。
次はどんな余計な言葉を付けてくれるのでしょうね。

出来れば『あのヤクザみたいな野球選手』とか『弱い犬ほどよく吼えるボクサー』みたいな命知らずな発言を希望します(^o^)丿
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by zukunashi | 2007-02-07 22:54 | 事件・事故 | Comments(8)
妖怪 じゃすらっく 【追記あり】
一つの妖怪が日本をはい廻っている-じゃすらっくという妖怪が。日本のあらゆる音楽を愛するwebサイトがこの妖怪・じゃすらっくを討伐する神聖な討伐の同盟をむすんでいる。およそ音楽が流れている所でこの妖怪から金を取られなかった所は無い。払わない場合は訴訟を起こされ大金を払わされることになる。店内でハーモニカで音楽を吹いていたとしても、30年以上ジャズ喫茶として地域に愛されていたとしても、あまつさえ一切じゃすらっくはとかかわりの無い音楽を流し、それをいつでもwebで見る事ができるようにわざわざ動画配信を行っていたとしても、著作権をタテに金を取られなかったものはいない。
それらの事実から以下のことが明らかになる。
じゃすらっくは既に音楽を流す全ての善良な店から敵とみなされている。
じゃすらっくの悪行、その目的、その行動を全世界の前に公表して、じゃすらっくを退治すべき時が既にきている。

ていうか、おもしろまにあっくす 著作権893 『すごいぜ!JASRAC伝説』見てください。

あとジャスラックにはここで行った方法で日本全国津々浦々の著作権管理をしていただきたい。つまり、自分達の管理している楽曲である事を自分達で証明してそれを削除する。間違っても手を抜いて、ネット経由で監視できるのにそれをしたくないが為に訴訟に引っ張り込むような真似は止めてくださいね。

ジャスラックが訴えた生演奏の店、「著作権侵害せず」とネット中継で証明するも…「将来するかも」とピアノ撤去&賠償命令
より

馬鹿クセー
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by zukunashi | 2007-02-03 20:34 | 事件・事故 | Comments(2)