毒を食らわば皿まで(笑)和解した旧一澤帆布の従業員
訴訟の経過が全然見つからなかったので忘れていましたけどww<一澤帆布>従業員が賃金支払いなど求めた訴訟が和解(毎日新聞社) という事です。
三男側が解雇を撤回して合意退職とし、7人に228万~378万円を支払う。和解は7月13日付
<一澤帆布>従業員が賃金支払いなど求めた訴訟が和解(毎日新聞社) より
だそうです。詳細は分かりかねますが、首を切ろうとすればしっぺ返しを食らうのが普通です。よく話しあって解雇しましょう。

さて、今にして考えれば信太郎氏と信三郎氏が組んでいれば、今頃もっと繁盛していたんじゃないですかね。
そして、いつでも末っ子は自由人ですね。
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by zukunashi | 2010-08-02 20:47 | 事件・事故 | Comments(1)
Commented by UM at 2011-04-20 07:30 x
長男が雇った従業員のしり拭きを三男がやる羽目になったのは哀れですね。
感情的には長男に求めろよと思いますが、法人として採用したので、社長に返り咲いた三男が背金も持つ形になってしまいました。
本来は無用な費用ですから、元凶の長男に請求してはどうかと思いますね。


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